OperaNix(オペラニクス)
自社の状況について相談する
SFA・CRM・MA再導入・再構築支援

今の仕組みに継ぎ足すのではなく、
これから必要なSFA・CRM・MAへ。

現在の環境や利用状況を整理し、これから必要な業務・データ・システムの要件を具体化したうえで、必要に応じた製品・構成の選定から、設計・構築・データ移行・利用開始まで支援します。

これから必要な環境

業務・データ・システムを整理し、必要な環境を設計

※例示構成です。製品の入替・統合は要件に応じて検討します。

今のSFA・CRM・MAを、このまま使い続けることに疑問を感じていませんか?

  1. 01

    事業や業務が変わり、現在のシステムが合わなくなっている

    導入当時から事業、顧客、業務、利用部門などが変化している。

  2. 02

    利用料や保守・追加開発の負担が大きくなっている

    現在の利用方法に対して、継続的なコストや追加投資が大きくなっている。

  3. 03

    必要な機能や他システムとの連携を実現しにくい

    今後必要な業務やシステム連携に、現在の環境では対応しにくい。

  4. 04

    複数のシステムやExcelに情報が分散している

    顧客や業務に関する情報が分かれ、確認や更新に手間がかかっている。

  5. 05

    改修を繰り返し、仕組みが複雑になっている

    追加した項目・設定・自動化などが積み重なり、変更しにくくなっている。

現在の環境にとらわれず、これから必要な状態から考えます。

  • 残す

    現在の環境、データ、業務、運用のうち、今後も必要なものを整理します。

  • 変える

    現在の事業や業務に合わなくなった仕組みや、複雑になった運用を見直します。

  • 新しくする

    今後必要になる業務、データ、機能、システム連携などを具体化します。

すべてを作り直すのではなく、現在の環境を確認したうえで、残すもの・変えるもの・新しくするものを整理します。

必要な業務や要件に合わせて、製品・システム構成を選びます。

  1. 01

    対象となる業務・利用者

    誰が、どの業務で利用するのか

  2. 02

    必要な情報・機能

    何を管理し、何を実現するのか

  3. 03

    システム構成・連携

    どのシステムで何を担い、何と連携するのか

  4. 04

    製品・プラン

    要件に合う製品・プランを選ぶ

特定の製品を前提にするのではなく、必要な業務・データ・システム構成から製品を検討します。

製品を選ぶだけでなく、新しい環境で業務を始められるところまで支援します。

  1. 01

    現状・要件整理

    現在のシステム、業務、データ、利用状況を確認し、新しい環境に必要な要件を整理します。

  2. 02

    製品・構成選定

    要件をもとに、必要に応じて製品・プラン・システム構成を比較・選定します。

  3. 03

    設計・構築

    データ構造、権限、業務フロー、連携などを設計し、新しい環境を構築します。

  4. 04

    構築内容のテスト・調整

    構築した環境が要件どおり動作するか確認し、必要な修正・調整を行います。

  5. 05

    データ移行・最終テスト

    必要なデータを整理して移行し、移行後のデータを含めて実際の業務で最終確認します。

  6. 06

    切替・利用開始

    本番環境へ切り替え、対象となる部門・利用者が新しい環境で業務を開始します。

対象となる部門・利用者が、新しい環境で実際の業務を開始できる状態へ。

製品を変えずに、現在の環境を大きく組み直す場合にも対応します。

  • データ構造や管理項目を大きく見直す
  • 複雑になった設定・自動化を整理する
  • 部門をまたいだ利用方法や権限を再設計する
  • 他システムとの役割分担・連携を見直す

現在の製品を基本的に継続する場合でも、既存設計への部分的な改修では対応しにくいときは、必要な状態から環境全体を見直し、再構築します。

よくあるご質問

これから必要なSFA・CRM・MAへ、環境を見直しませんか。

製品・システム構成の選定から、設計・構築・データ移行・利用開始まで、新しい環境への移行を支援します。現在の製品を活かして大きく再構築する場合にも対応します。

SFA・CRM・MAの再導入について相談する